塩分の取り過ぎに気を付けましょう


自分自身、体に塩分をたくさんとって実験してみました。

実験の方法としては、とにかくいつも塩をおかずにふりかけて
食べていました。

そうしたら、どうなったでしょうか

左足の面の真ん中の辺が痛くなり、切れ目が出ました。


痛いです。

なぜ、このようになったのかわかりませんでした。

そこでホームページをみて調べました。

その結果、そこの痛い部分は肝臓でした。

つまり、肝臓に負荷がかかっているからです。
つまり、たくさん塩分の取りすぎた結果、血液をきれいにする肝臓に
負荷がかかり、そのため足の面に異常を知らせたのです。

なるほど、塩分の取りすぎに気をつけましょう、との意味がわかりました。

一方、砂糖の摂り過ぎは如何などうでしょうか。

砂糖の取りすぎに気を付けましょう、と誰もいいません。
砂糖をたくさん食べると糖尿病になる事は、どなたでも知っています。

こうなると、結果的に砂糖と塩の取り次ぎはやめて、唐辛子をたくさん
食べることになります。

唐辛子の取りすぎについて、病気になるでしょうか?


いつも、健康と病気と食べ物について気を使っています。

塩分の取り過ぎに気をつけよう http://www.seikatsujoho.asia/kenko/2kenkou/isha/isha.html

食べ物に関するサイト